ゼロインを支援するウェブアプリを作りました。
PWA対応してるので保存すればネットワークアクセス無しで使えるので、電波の無い射撃場でも役立つはずです。たぶん。

スコープを搭載するときに使ってる工具メモ。
最初に導入したのはVortex Opticsのトルクレンチ。 in-lbs表記のものは一般的に売られていないのでガンスミスオススメのVortex Opticsの製品を購入しました。
スコープと銃は水平垂直に保たれていなければならない(レチクルの調整が正しく出来なくなる)ので水平儀も導入。 レールとスコープが水平にセット出来ることを保証しましょう。
「これは無くても良いんだけど」と思いつつ、欲しくなって買ってしまった芯出しジグ。 前後のスコープリングをグリッターで削り取って中心を合わせます。中心がずれているとスコープが曲がって取り付けられちゃいますからね。
シューティングレストをLead Sledに変更したらイヤマフに当たってズレることがあったのでフォームで補強。
イヤマフと併用のつもりだったけど、このフォームだけでスラッグ撃っても平気だった。暑い時期はいいかも。
UserPromptSubmit フックでClaude Codeがプロンプトを処理する前に時刻情報を取得→渡すようにしている。
{ "hooks": { "UserPromptSubmit": [ { "matcher": "", "hooks": [ { "type": "command", "command": "TZ=Asia/Tokyo date '+<current_datetime date=\"%Y-%m-%d\" time=\"%H:%M:%S\" day=\"%a\" tz=\"%Z\" />'" } ] } ] } }
date -R コマンドで曜日付きの時刻情報を使うことで「今日は日曜日」というのを認識出来る。
❯ date -R Mon, 06 Apr 2026 10:26:22 +0900
エージェンティックコーディングの環境をハードウェア、ソフトウェアの両面で整備してます。
ロジアナ、テスタ、デジタルシグナルジェネレタに加え、デバッグ用にシリアルロガーを作りました。
USB経由でデバイスをいじくってると抜挿したい瞬間がしばしばあって、界隈を調べていたらLinux用にuhubctlというものを見つけました。 USBハブのコントローラを操作するユーティリティで、ハブ側に電源スイッチがあればUSBデバイスをバスから切ったり繋いだりできます。
で、uhubctlはPPPS=USB per-port power switchingに対応しているハードウェアが必要なので、あれこれ調査してROSONWAYのハブを見つけて動作確認。ちゃんと動くみたいです。
これまでに作ったものは次の通り。3月のIoT LTで発表したものです。
sigrok-cli を操作するMCPサーバ。LA2016で動作確認済み。AIでロジアナが読める! github.com
こちらはAnalog Discovery 3用に作ったMCPサーバ。AIからSPIの疑似信号やWave Formを出力出来ます。 github.com
IoT LTでの発表はこちら。
Creative Reloading Solutionsのノックアウトとパンチティップ。
実は勢いで入れてみたけど、プライマーポケットの成形はともかく、ハルのテーパーはあまり効果を感じなかった。 他のことにお金使った方がいいかな。
creativereloadingsolutions.com
チャージバーのガイドローラーのアップグレード。